ツール・ド・つくば

開催日: 2018年06月17日(日)開催

申込期間: 2018年03月01日〜2018年05月07日  



【 エントリーの際のご注意 】

※18歳未満が参加する場合は、保護者の承諾が必要となります。


種目
参加料
(申込み期間)
【ロードバイク部門】
1.エキスパート(高校生以上)【ロード】
6,000円
2.一般男子A(小学5年生〜中学生)【ロード】
5,000円
2.一般男子A(高校生〜29歳以下)【ロード】
6,000円
3.一般男子B(30代)【ロード】
6,000円
4.一般男子C(40代)【ロード】
6,000円
5.一般男子D(50歳以上)【ロード】
6,000円
6.一般女子(小学5年生〜中学生)【ロード】
5,000円
6.一般女子(高校生以上)【ロード】
6,000円
【マウンテンバイク部門】
7.一般男子(小学5年生〜中学生)【MTB】
5,000円
7.一般男子(高校生以上)【MTB】
6,000円
8.一般女子(小学5年生〜中学生)【MTB】
5,000円
8.一般女子(高校生以上)【MTB】
6,000円

申込期間 2018年03月01日〜2018年05月07日
開催場所 茨城県 つくば市 筑波山
郵便番号 〒 300-3257
事務局住所 茨城県つくば市筑穂1-10-4-2F つくば市商工会内
一般社団法人つくば青年会議所
ツール・ド・つくば実行委員会
FAX番号 0297-57-1422
問い合わせ先 tour_de_tsukuba_hillclimb@yahoo.co.jp
WEBサイト http://tour-de-tsukuba.org/
参加通知書について 参加通知書は、大会事務局より大会開催1週間前までに郵送にて発送予定です。 尚、この件に関しましては、下記大会事務局へお問合せ願います。 ◆ツール・ド・つくば実行委員会 MAIL:tour_de_tsukuba_hillclimb@yahoo.co.jp
その他(お問合せ先)  
定員 1000名
※定員になり次第、締め切り
参加資格 小学5年生以上
※18歳未満の申し込み者は親権者または親族等(以下「保護者等」といいます。)の同意が必要)
その他 【競技種目】クラス別スタートによるヒルクライムレース

【カテゴリー】
■ロードバイク部門
1.エキスパート(高校生以上)
2.一般男子A(29才まで)
3.一般男子B(30代)
4.一般男子C(40代)
5.一般男子D(50代以上)
6.一般女子(年齢区分なし)
■マウンテンバイク部門
7.一般男子(年齢区分なし)
8.一般女子(年齢区分なし)
※マウンテンバイクの車両規格:タイヤ幅1.9インチ以上、ドロップハンドルでないもの

【参加費】
■一般男女(高校生以上)6,000円
■ジュニア(小学5年生〜中学生)5,000円
※競技中の保険代を含みます
※申込み後の返金は致しません。

【使用自転車】
ロードバイク及びマウンテンバイク
参加賞・完走賞 【参加記念品】あり
表彰 1〜3位 賞状・メダル・副賞
その他 【計測】
基本的に10:30までのゴール者全員の計測を行い、成績発表はゴール地点での簡易的掲示板および閉会式での発表を行います。
コース詳細 全長約12km(ゴール地点・標高約540m)・高低差約500m
筑波総合体育館(集合)〜平沢官衙遺跡(スタート地点)〜県道138号線(石岡つくば線)〜不動峠〜県道236号線(表筑波スカイライン)〜風返峠〜つつじヶ丘駐車場(ゴール)
※競技中は、県道138号線(平沢〜不動峠区間)と県道236号線(表筑波スカイライン区間)完全車両通行止め、風返し峠〜つつじヶ丘区間が片側規制(片側交互通行など)を実施します。
当日 6:00〜 選手集合
6:45〜 開会式(開会宣言・競技説明)
7:30〜10:30 競技
※途中リタイヤまたは、10時30分までにゴール出来ないと審判団に判断された車両は棄権とみなし、回収車が回収します。
※ゴール地点から下山する方法は、9時頃〜下山用バスと自転車搬送用トラックを使って筑波総合体育館へ随時移動します。
12:00〜 閉会式(表彰式、抽選会)
※タイムスケジュールに関しては、変更になる可能性があります。
注意事項 ・エントリーいただいた皆様へ、大会1週間前までに、主催団体よりゼッケン・参加受理書(競技進行、注意事項等が記載されています)等を送付いたします。
・大会前日または当日の受付は行いません。
・競技当日は、早朝より競技開始まで、自転車によるコース内での練習を禁止します。
・参加者の安全を守るため、競技委員が協議続行不可能と判断した場合は、本人の意思に拘らず競技を中断させる権限を有することをご了承ください。
・納入後の参加料は、競技不参加の場合でも払い戻しはいたしません。
・原則として雨天決行ですが、荒天等やむを得ない事情により競技を中止する場合があります。(この場合、参加料は返金されません)
・競技にはヘルメットの着用を義務付けています。着用しない選手は出走できません。
・大会当日の万一の事故については、主催者側で応急処置を行いますが、自己の不注意による事故については責任を負いかねます。(治療費などの請求は総て本人負担になります)
・主催者は参加者全員に対しての傷害保険に加入します。
(保険内容/・死亡、後遺障害:最高500万円・入院:1日5,000円・通院:1日3,000円)
なおこの保険の内容で不十分な方は各自で任意保険に加入してください。
参加者は必ず「健康保険証」を持参してください。
・参加者は申し込み本人に限ります。代理出場はできません。(保険適用外になります)
・申し込みに際して登録された個人情報は、大会運営および主催者に関連するイベント情報発送のみに使用し、個人情報の保護を徹底します。
・選手を応援する方は、スタート地点、風返し峠地点(レストランひたち野駐車場内)、ゴール地点のみが観戦場所となります。コース上は一切立入禁止となります。
・大会開催中はコース内、コース上空等ドローンなどの特機を用いた撮影を禁止させていただきます。
・当大会ではゴール後、会場までの下山は車両は輸送トラック、選手はバスにて下山していただきます。車両の輸送に関しましては出来る限りの注意を払いますが、万が一の破損等の損害がありましても当方での保証は一切致しません。心配がある場合は各自で車両の養生を行ってください。
・ゴール後自走下山をした場合は失格となります。大会記録も抹消いたします。また今後のエントリーは拒否されます。
・下山後の車両の受け取り時にゼッケンNOの確認を行います。着用のゼッケンがございませんと車両の受け渡しができません。代理で車両を受け取る場合は必ずゼッケンをお持ちください。
・今回の大会での写真、映像等はツール・ド・つくば広報活動のため使用させていただきます。
規約 大会の実施にあたって、以下の規則(ツール・ド・つくば競技規則)を適用する。
1.競技者は、競技規則を守ること。違反した場合、失格とする。
2.エントリーの際は、ツール・ド・つくばの大会誓約書に同意をし、レギュレーションの遵守を誓うこと。
3.競技者はコース上にある危険表示看板や防護柵、コースマークに注意し、また他の選手の走行妨害などをせず、最大限の安全に努めること。
4.競技者は自分自身の健康管理に細心の注意を払い、主催者設けた全ての規約、規則、指示に従わなければならない。
5.競技者は、携行した飲料の飲用は認めるが、アルコール飲料、興奮剤等の薬品を用いることは禁止する。
6.競技者は、競技中のみならず、自転車走行中は硬質ヘルメット・グローブを着用しなければならない。
7.競技者は、他者に危害を与えない人力だけで動く自転車を使用すること(電動アシスト自転車は不可)。ブレーキが完全に作動し、その他、レースを安全に行うための整備が行き届いていること。カテゴリーごとに定められた自転車を使用すること。
8.競技者は、主催者が用意したゼッケン・計測タグを指定の位置につけて競技しなければならない。また、計測タグを紛失した場合は、理由のいかんを問わず賠償の責任を負う。計測タグをつけていない場合は、タイム計測が出来ないので、注意すること。
9.競技者は、スタート前の点呼に遅れてはならない。
10.選手の代理出走は認めない。
11.主催者は、競技に制限時間を設けることができ、競技者はその時間内にゴールしなければならない。
12.競技者は、他の選手への妨害、斜行、その他危険走行をしてはならない。
13.走行時には左側走行を原則とし、追い越し、追い抜きをする際は原則右側から行うこと。また、追い抜いた自転車の前方に入る際は、安全を確認してから入ること。
14.風返し峠の交差点においては、一般車が横断しているため、競技を一時中断して信号待ちをする場合がある。その場合は、大会関係者、審判団、警備員などの指示に従い安全に停止しなければならない。指示に従わないなど、危険行為をした場合は、失格とし即競技を中止しなければならない。
15.風返し峠〜つつじヶ丘区間は、登り進行方向で道路の左側車線を一般車が走行し、右側車線を競技者が走行するため、センターラインを越え左側車線へ入った場合は、失格とし、即競技を中止しなければならない。
16.ゴール及び着順については、計測タグによる測定を採用する。着順の判断は、審判団が行う。
17.競技者の規則違反等への罰則は、(ツールドつくば実行委員会、主催者、審判団)がその処置を決定する。
18.レースの失格については、以下の場合とする。
危険行為・迷惑行為など、著しくレギュレーション違反や規則違反を犯した場合およびマナーや風紀を乱す行為をした場合
19.競技者は大会及び付帯行事で発生した事故に対し、自己の責任において一切の処理をしなければならない。
20.競技者は、大会中に競技の中止を命じられた場合、直ちに走行を中止しなければならない。
21.大会の記録写真・映像など、大会式典および競技の関係記録は、すべてツール・ド・つくば実行委員会の所有とする。

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