日刊スポーツマリン杯2009【地域リーグ】

開催日: ブロック予選/5月〜10月上旬,地区決勝大会/10月中旬〜11月末

申込期間: 2008年12月26日〜2009年04月15日  



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エントリー時の注意
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1チームにつき、「TOPリーグ」・「地域リーグ」どちらか1つの参加となります。
参加資格欄の都道府県以外からご参加を希望される場合は一度、大会事務局へご相談ください。

日刊スポーツマリン杯運営事務局
電話番号:043-241-3001

日刊スポーツマリン杯2009【TOPリーグ】のお申込ページはこちら↓↓
http://www.sportsentry.ne.jp/event.php?tid=17431


種目
参加料
(申込み期間)
関東地区【早期申込】
【参加資格】 :東京、千葉、神奈川、埼玉、茨城、栃木、群馬、山梨で活動中の草野球チーム。
15,000円
〜09年01月30日
関西地区【早期申込】
【参加資格】 :大阪、京都、兵庫、奈良、和歌山、滋賀で活動中の草野球チーム。
15,000円
〜09年01月30日
東海地区【早期申込】
【参加資格】 :愛知、岐阜、三重、静岡で活動中の草野球チーム。
15,000円
〜09年01月30日
九州地区【早期申込】
【参加資格】 :福岡、佐賀、長崎、大分、宮崎、熊本、鹿児島、山口で活動中の草野球チーム。
15,000円
〜09年01月30日
東北地区【早期申込】
【参加資格】 :青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島で活動中の草野球チーム。
15,000円
〜09年01月30日
関東地区
【参加資格】 :東京、千葉、神奈川、埼玉、茨城、栃木、群馬、山梨で活動中の草野球チーム。
18,000円
09年01月31日〜09年04月15日
関西地区
【参加資格】 :大阪、京都、兵庫、奈良、和歌山、滋賀で活動中の草野球チーム。
18,000円
09年01月31日〜09年04月15日
東海地区
【参加資格】 :愛知、岐阜、三重、静岡で活動中の草野球チーム。
18,000円
09年01月31日〜09年04月15日
九州地区
【参加資格】 :福岡、佐賀、長崎、大分、宮崎、熊本、鹿児島、山口で活動中の草野球チーム。
18,000円
09年01月31日〜09年04月15日
東北地区
【参加資格】 :青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島で活動中の草野球チーム。
18,000円
09年01月31日〜09年04月15日

申込期間 2008年12月26日〜2009年04月15日
郵便番号 〒 260-0021
事務局住所 千葉県千葉市中央区新宿2-3-17-1301
ワンアップ・アド・システム株式会社内
日刊スポーツマリン杯運営事務局
電話番号 043-241-3001
FAX番号 043-241-3002
問い合わせ先 katsunaga@oneupad.co.jp
WEBサイト http://marine-cup.com/
その他(お問合せ先)  
リーグ選択 1チームにつき、「TOPリーグ」・「地域リーグ」どちらか1つの参加となります。
※「TOPリーグ」のチームと「地域リーグ」のチームとの対戦はありません。
参加資格 ●関東(東京、千葉、神奈川、埼玉、茨城、栃木、群馬、山梨、長野)
●関西(大阪、京都、兵庫、奈良、和歌山、滋賀)
●東海(愛知、岐阜、三重、静岡)
●九州(福岡、佐賀、長崎、大分、宮崎、熊本、鹿児島、山口)
●東北(青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島)
の各地区で活動中の草野球チーム。
●土・日・祝祭日に試合が可能なこと。
●月に1〜2回、グランドを確保できること
※上記以外の県から複数のエントリー希望があった場合はには考慮しますので、事務局にご相談ください。
登録選手数 25名まで
※同じ人が、複数のチームから登録することは出来ません。
大会方式 「TOPリーグ」と「地域リーグ」の2リーグ制とする。
「TOPリーグ」は“全国制覇を目指して”野球技術を向上させようとするチーム。
「地域リーグ」は主に“野球を楽しむ”ことを目的としたチーム。
【TOPリーグ:予選】
各地区、ブロックに分割しアテスト方式による予選を実施。
〔一次予選:リーグ戦方式〕〔二次予選:トーナメント戦方式〕
【地域リーグ:予選】
各地区、ブロックに分割しアテスト方式による予選を実施。
〔一次予選:リーグ戦方式〕〔二次予選:トーナメント戦方式〕
【地区決勝大会】
ブロック予選を勝上がったチームにより、決勝大会を実施。
〔トーナメント戦方式〕
【全国大会(TOPリーグ)】
各地区大会代表の8チームにより、全国大会を実施。
〔トーナメント戦方式〕
※「TOPリーグ」のチームと「地域リーグ」のチームとの対戦はありません。
地域リーグ対戦方式 【予選】
 各地区、ブロックに分割しアテスト方式による予選を実施。
〔一次予選:リーグ戦方式〕〔二次予選:トーナメント戦方式〕

【地区決勝戦】
 ブロック予選を勝上がったチームにより、決勝戦を実施。

※地域リーグは、全国大会は行いません。
地域リーグ開催地域及び募集チーム数 ●関東地区大会(128チーム)
 東京、千葉、神奈川、埼玉、茨城、栃木、群馬、山梨

●東海地区(64チーム)
 愛知、岐阜、三重、静岡

●関西地区(64チーム)
 大阪、京都、兵庫、奈良、和歌山、滋賀

●九州地区(64チーム)
 福岡、佐賀、長崎、大分、宮崎、熊本、鹿児島、山口

●東北地区(64チーム)
 青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島
試合規定 ○指名打者制は採用しない。
【リーグ戦方式(ブロック一次予選)】
リーグ戦については、試合終了時(規定時間終了時において)、同点の場合は引き分けとする。
最上位チーム(勝ち数が一番多いチームが最上位チームとなります。)が二次予選に進出。
・最上位チームが複数の場合
最上位チーム同士の対戦結果で決定し、最上位チームとする。
最上位チーム同士の対戦結果が引き分けの場合は、総獲得点数が多い方のチームを最上位チームとする。
総獲得点数も同じ場合は、得失点差で最上位チームを決定する。
【トーナメント戦方式(ブロック二次予選・地区決勝大会・全国大会)】
原則として最大7イニング制、2時間以内。(ただし1時間40分を越えて、新しいイニングに入らない。)
延長戦は行わない。
同点で試合が終了した場合、両チームの最終出場選手9名による、ジャンケンで勝者を決定する。
試合会場 ブロック予選はアテスト方式。
(グランドは、出場各チームにて手配。対戦相手が確定したら、両チーム間の協議で、「対戦会場」「対戦日時」を調整し、試合を行っていただきます。)
地区決勝大会は、
関東/千葉マリンスタジアム
東海/岐阜長良川球場
関西/スカイマークスタジアム
九州/ヤフードーム
東北/クリネックススタジアム宮城
を予定。(ただし、日程の都合で変更になることもあります。)
全国大会は「千葉マリンスタジアム」使用予定。
試合使用球 全日本軟式野球連盟公認 ナガセケンコーボール新型A号球を使用。
審判員 ブロック予選においては、出場各チームにて手配。対戦チーム間の協議で決定していただきますので 、両チームから交代で行っても構いません。
出場選手 試合出場は、大会登録選手25名とする。また、同一選手の(マリン杯参加の)複数チームへの登録は不可といたします。
ユニフォーム 原 則として、全選手同一とし背番号を付記する。やむなき事由により、ユニフォームの異なる選手が試合の出場する場合、試合開始までに対戦チームに、登録選手本人あることが確認できるもの(免許証など)を提示し、承認を得るものとする。また、前記手続きが行われた場合は、対戦チームは当該選手の出場を拒否してはならない。
特別規定(トーナメント戦方式) 本大会において、時間の都合によりイニングの途中で、試合を終了するケースが多数報告されており、途中で終わった最終イニングにおいての得点で、勝敗を左右する場合もあり『日刊スポーツマリン杯』では、以下の特別規定を採用します。

例えば、5回ウラまで完了で6回途中で時間切れの場合・・・
5回裏終了時 先行リード
⇒試合終了時点【先行リード】・・先行チーム勝利
⇒試合終了時点【同点】・・・同点→じゃんけん
⇒試合終了時点【後攻リード】・・・後攻チーム勝利

5回裏終了時 同点
⇒試合終了時点【先行リード】・・・同点→じゃんけん
⇒試合終了時点【同点】・・・同点→じゃんけん
⇒試合終了時点【後攻リード】・・・後攻チーム勝利

5回裏終了時 同点
⇒試合終了時点【先行リード】・・・特別規定により同点→じゃんけん
⇒試合終了時点【同点】・・・後攻チーム勝利
⇒試合終了時点【後攻リード】・・・後攻チーム勝利
スケジュールについてのお願い 皆様に気持ちよく、楽しい気持ちで試合を行っていただく為に。また、円滑な大会運営の為に、試合の大会スケジュールをお守りください。 やむをえない理由により、スケジュールに間に合わない場合などは、対戦相手及び大会事務局に必ず事前に連絡をするようお願いします。
試合の進め方 試合予定の連絡【試合前】
対戦チーム間で試合日が確定したら、どちらか一方のチームが「マリン杯運営事務局」に試合予定・結果連絡フォームから、または、Eメール・ファックス・電話のいずれかの方法で「試合日時」「試合会場」などをご連絡いただきます。
※ファックスで送信していただく場合は、大会パンフレットの試合報告書のページをコピーして、ご記入いただいたものを、送信してください。

■なんでもメモ
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